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【保守サポート】ネットワークカードの需要
2012年1月 9日 シーティーエス株式会社
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新年あけましておめでとうございます、
シーティーエス株式会社です。
いつも当ブログ「IT保守サポートの日誌」
をお読みいただき、ありがとうございます。
皆様にとって少しでもお役立ちになる情報を、
お届けできればと思い、続けてきた所存です。
引き続き皆様にわかりやすく、情報をお届けできるよう
精進して参りますので、よろしくお願いいたします。
また、保守サポートに関する情報を毎日発信する
「ITサポート&サービス情報局」というFacebookページは
去年立ち上げさせていただきました。
こちらは気になるニュースを毎日ピックアップしてお届けしております。
ご覧になったことのない方は、
ぜひチェックしてみてくださいね。
皆様は初夢をもうご覧になられましたでしょうか。
当ブログ執筆者の初夢は、学生時代の同級生に会う夢でした。
どこか関係しているのか、わかりませんが、
今年に入ってから、何かと昔の友人に街で偶然会ったり、
年賀状のやりとりではなく、今まで音沙汰のなかった友人から
ふと連絡が舞い込んできたりすることがありました。
こうも連続すると、初夢が何かしら暗示していたのかな、
なんて考えてしまいますよね。
どちらにせよポジティブに捉えると、
良い出来事は自分のもとへ転がってくる予感がします。
弊社営業所の、ご近所でもある「築地市場」。
こちらでもよいニュースが入ってきましたよ!
「すしざんまい落札!築地マグロ初競り史上最高5649万円」(J-CAST1月5日記事より)
http://www.sponichi.co.jp/society/news/2012/01/06/kiji/K20120106002376150.html
青森県大間産の黒マグロ1本についた値段は、
なんと5649万円。通常の落札値は500~600万というから
およそ10倍もの値段となっています。
なぜここまで価格が高くなったのかというと、
落札者の寿司チェーン「すしざんまい」運営、喜代村の
木村清社長はこのように語りました。
「東日本大震災があり、大変な年だった。
新年の景気付けに、一番のマグロを
海外ではなく日本の皆さんに提供したかった」
良いニュースは、舞い込んでくるのを待つよりも
自らつくっていくものなのだなと気づかされました。
今年は、良い年に自ら流れを動かしていけると良いですね!
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さて、本日もIT保守サポート用語集の中から
いくつか抜粋して、詳しくご紹介したいと思います。
http://www.e-cts.jp/glossary.html
既にご存じの方も、まったくサポートのことを知らない方も
わかりやすくご紹介していますので、
ぜひ目を通していただけると幸いです。
今回ご紹介するのは、NIC。(Network Interface Card)
LAN(ローカルエリアネットワーク)に
接続するための拡張カードの一種です。
データパケットはNICを介し、
内蔵ネットワークドライバが作動。
受け取るパケットかどうかを判断して、
OKだった場合はカードにコマンドを与えて、
パケット全体を受け取ります。
一般的にNICはマザーボード上に
このインターフェースが組み込まれているので、
単独で必要となる場合はそれほど多くありません。
現在は、EthernetがLAN接続において一般的であるため、
ネットワークカードというと、Ethernetに接続するための
カードであることが多いそう。
別名Ethernetcard,LANcard,ネットワークカード、
Interfacecardなどとも呼ばれているそうですよ。
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弊社では、お客様のPCやサーバーの管理などを
専属のサポート部門として代行するサービスを行っております。
「ITサポート&サービス」
http://www.e-cts.jp/it-support/
ネットワーク環境などでお困りの方は、ぜひご覧ください。
また弊社では、保守サービスやサポートに関する
facebookページを立ち上げています。
セキュリティの問題や脆弱性の情報を
毎日ピックアップして掲載しておりますので
よろしければお立ち寄りください。
ITサポート&サービス情報局【CTS】facebookページ
http://www.facebook.com/ITsupport.service
今週もお読みいただき、ありがとうございました。
シーティーエス株式会社 ブログ担当スタッフより
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